素材とともに時を育てる家

山を削って段々となった土地に建てられた家には、立地によるハンデをアドバンテージにかえるアイデアが施されています
自然の中に溶け込む自然素材を上手に活用したステキな家になりました
CATEGORY
- 建設場所:下松市
- 敷地面積:499.54㎡(151.11坪)
- 延床面積:145.32㎡(43.95坪)
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外壁は素焼きの焼杉
車2台が収まるガレージつきです -

ガレージそばに玄関を
オークで作られた玄関ドアが目を惹きます -

ダークな色合いにまとめられたLDKは木を存分に感じる一室
リビングには掘りごたつを -

リビングには幅広の大きな掃き出し窓があり、開放感を高めてくれます
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ダイニングキッチン
奥には大容量のパントリーも -

オリジナルのシステムキッチン
最新機器のラインナップでありながらアンティーク感もあるものに仕上がっています -

寝室の収納はロールカーテンで仕切ります
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音楽を愉しむために設けられた部屋
LDKとの間の引き戸や室内窓から様子をうかがえるようになっています -

ガラス張りの浴室の隣に洗面室
造作の洗面カウンターはシンプルで清潔感のあるものに -

階段状のウッドテラス
段のある土地に馴染むアイデアです








